2018年01月17日

アシガール|ドラマ9話のあらすじ

 唯(黒島結菜)はもう戦国に行けないと知り、落ち込む。

唯の熱意に動かされた尊(下田翔大)は、タイムマシンにあと1往復分だけの燃料を蓄える。

忠清(健太郎)を守り抜きたいという唯の思いに、アシガール DVD覚(古舘寛治)や美香子(中島ひろ子)も、必ず現代に戻ると約束させて送り出す。

半年ぶりの戦国では、忠清が羽木家を率いる覚悟を固め、阿湖(川栄李奈)と結婚しようとしていた。

これが「最後のタイムスリップ」ということで、トドメの接吻 DVD前回は若君の優しい嘘に感動した人が続出していたけど、まさかのもうワンチャンス?!

まぁ、アシガール DVDもう戦国に行けなかったら物語が終わってしまうけど、送り出した若君からしても、えっ、あの感動的な別れは?!ってなるよな・・・

目覚めた唯は激しく混乱するが、なんとかよろいを手に入れて足軽隊に混じる。素性を疑われて、「唯之助」とごまかす唯。

絶望していた唯だが、隣の家族は青く見える DVD目の前にりりしい若武者が現れ一目惚れする。彼こそが、戦国大名羽木(はぎ)家の嫡男、羽木九八郎忠清(健太郎)だった。

なりゆきで、農村の吉乃(ともさかりえ)のもとに息子の唯之助として身を寄せる唯。いつ現代に戻れるとも知れぬまま、忠清にまた会いたい一心で城を目指すが・・・。


Posted by xiaohuangs@hotmail.com at 16:13│Comments(0)TrackBack(0)

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